AI × Kasan Maximizer for Kaigo

「全加算もれなく」で、
+2,066万円
収益改善を、AIで設計する。

介護事業者のための 加算最大化×生成AI研修
処遇改善加算をはじめTier1全加算を網羅。介護現場の業務省力化にとどまらない、AI×加算戦略の伴走型 生成AI研修です。

+2,066万円/年
特養30床モデルで実証
実質1/4
助成金75%適用後の負担
約20
投資対効果(ROI)
Endorsed by Industry Leaders

介護業界の重鎮が、
本研修を監修・推薦

「7つのゼロ」で全国に発信を続ける駒場苑 坂野悠己 氏が監修。
『考える杖』代表理事 三好春樹 氏より推薦をいただいています。

坂野悠己 氏
監修 SUPERVISION
坂野 悠己 さかの ゆうき
社会福祉法人愛隣会 総合ケアセンター駒場苑 施設長
"

「7つのゼロ」で現場改革を経験。現在は駒場苑グループ5事業を統括し、介護職が学び×発信×交流が生まれる場づくりとして、毎月40名規模の研修・交流イベントを開催。YouTube『かいご噺』運営。

7つのゼロ実践 駒場苑 5事業統括 YouTube『かいご噺』 毎月40名規模研修
三好春樹 氏
推薦 RECOMMENDATION
三好 春樹
一般社団法人 考える杖 代表理事 / 生活とリハビリ研究所 代表
"

榎本さんは "考える杖" の事務局を自発的に担い、現場の "いいケアがしたい" という思いに寄り添ってくれている。流行や金儲けではなく、より良い介護のためのAI活用の提案。共に乗り切っていきましょう。

考える杖 代表理事 生活とリハビリ研究所 代表 介護業界の第一人者

こんな業務がAIで変わります

Before → After
毎日の介護記録に30分以上...
音声入力→AIが文章化。
記録作成が5分に
Before → After
おたよりの文章作成が大変...
AIが下書きを30秒で生成。
あとは確認・修正だけ
Before → After
マニュアル整備が追いつかない...
既存資料をAIに読み込み
Q&A形式で即検索

AI活用で、介護現場はここまで変わる

70%短縮
ケアプラン作成時間
生成AI導入でケアプラン1件あたりの作成時間が70%短縮。利用者の希望を反映したプランを迅速に作成可能に。
出典:介護施設での生成AI導入事例
90%削減
送迎計画の作成時間
神戸中央福祉会 塩屋さくら苑がAI活用で送迎計画を自動化。属人的だった業務を標準化。
出典:神戸中央福祉会 導入事例

厚生労働省も推進:「2040年に向けたサービス提供体制等のあり方に関する中間とりまとめ」(令和7年4月)にて、ケアプラン・議事録原案作成への生成AI活用を明記。国も福祉現場でのAI活用を積極的に後押ししています。

なぜThreeplusが選ばれるのか

介護AI×加算最大化の領域には、複数のプレイヤーが部分的に存在しますが、4軸を同時に満たすベンダーはThreeplus以外に存在しません。

評価軸 Threeplus 大手研修会社 加算コンサル 介護DXベンダー コメント
介護現場知識の深さ 講師・代表が『考える杖』(三好春樹氏)監事+現場経験
生成AI技術力 × Google認定講師10年・累計100万人研修+Google AI Professional認定
加算戦略(処遇改善・LIFE等) × × Tier1の9加算+3減算回避を網羅設計
中小施設対応(スケーラビリティ) × 助成金75%軽減+AI下書きで実質負担を1/4に
助成金活用支援 × × 計画届〜支給申請まで全STEP伴走
3者協働(既存士業活用) × × 既存の社労士・PT/OT・看護師ネットワークを最大活用
価格水準 中(実質1/4) 助成金後の負担で大企業向け研修より低価格
◎ コア対応 / ○ 対応 / △ 部分対応 / × 非対応
中小施設向け × 加算戦略 × AI × スケーラブル
この4軸を同時に満たす唯一のベンダーがThreeplus

専門職の判断業務に、AIを介入させない設計

ケアプラン/訪問看護計画書/アセスメント/モニタリング判断/SOAPのA・Pといった専門職の責任業務は、AIで代替・生成せず、職員が考えるための『情報整備・思考整理・記録整備・素材要約』の支援ツールとして位置付けます。

○ AI に任せて良い領域

情報整備・思考整理・記録整備

  • 介護記録・看護記録の構造化下書き(事実情報の整理)
  • 過去資料の要約・経時整理
  • 多職種への伝達文の翻訳・要約
  • 議事録の素材整理
  • プロンプトを通じた視点出し・壁打ち
  • 書類体裁・誤字脱字チェック
  • 施設だより・家族連絡文・レク企画の発想支援
× AI に任せない領域

人が考える・専門職が判断する

  • ケアプラン本体の作成(介護支援専門員の業務)
  • 訪問看護計画書本体の作成(看護師の業務)
  • アセスメント判断
  • モニタリング判断
  • SOAP記録のA(評価)・P(計画)部分
  • 医師の医療判断
  • 加算取得の最終判断
  • 人事評価・採用判断
厚生労働省の方針および介護保険法・健康保険法に基づく専門職の責任業務にAIを直接介入させない設計です。 本研修プログラム全体を通じて、AIに任せて良い領域(事実記録の整理/過去資料の要約/視点出し/書類体裁チェック/他職種への翻訳など)と、人が考える領域(アセスメント判断/計画立案/看護判断/医師判断など)を明確に区別して扱います。
先着10社限定 / フラッグシップ&派生プランも
フラッグシップ 助成金後
150万円〜
最大75%OFF
通常 600万円 → 助成金75%適用で実質150万円〜(人材開発支援助成金 リスキリング支援コース・中小企業)

この助成金は令和8年度(2026年度)までの期間限定制度です。お早めにご検討ください。

研修プラン・料金体系

本気で全加算を取りに行く法人向け(FLAGSHIP+A・B・C・D)と、まず1名から試したい方向け(ENTRY TRAINING)の2階層をご用意。

先着10社限定
50%OFF
新サービス スタート記念 テストマーケティング・事例取得キャンペーン
「加算最大化×生成AI研修」は新たに立ち上げた商品のため、事例取得・効果検証へのご協力をいただける先着10社様に限り、フラッグシップおよび派生プラン(A〜D)を半額でご提供します。

本気で全加算を取りに行く法人向け / FLAGSHIP + A・B・C・D

加算最大化×AI 60h 設計伴走
標準 約 600 万円〜/法人→ 助成金活用で 実質 約 150 万円〜
現状アセスメント/加算取得ロードマップ/キャリアパス・LIFE・帳票のAI整備/既存社労士・PT・OT・看護師との3者協働/申請書類のAI下書き/運用定着まで6ヶ月一気通貫で伴走。
取得加算 平均 6〜9 件 3者協働ハブ提供 6ヶ月伴走
A 介護AI 入門12h 対象全介護職員 5名想定 1名 200,000円合計 1,000,000円 助成金後250,000円
B 介護AI 実装12h 対象管理者・リーダー 3名想定 1名 400,000円合計 1,200,000円 助成金後300,000円
C 処遇改善加算1件 対象施設長・管理層 300,000円〜最大 1,200,000円/件 助成金対象外
D 総合フルボリュームA+B+C 統合・C は実質無料 対象法人単位 50名想定 1名 200,000円合計 10,000,000円 助成金後2,500,000円
📋 まずは見積もりをいたします。3名様よりお気軽にお問合せください。

各プランのカリキュラム詳細 / クリックで展開

『ツール・機能を学ぶ ⇄ 業務でやってみる』のペア構造で設計。AI活用の基盤がないまま業務適用に飛び込むのではなく、『学ぶ』と『やってみる』を交互に積み上げることで知識と実務が連動して定着します。

✚ Customizable
本カリキュラムは標準メニューの一例です。
受講法人に合わせて柔軟にカスタマイズします。
時間配分・モジュール構成・受講人数・価格は、あくまで目安です。事前ヒアリングで把握した法人の規模・業態・経営課題・既存ITインフラ・職員ITリテラシー・使用AI・既存ガイドライン等に応じて、最終的なカリキュラムと見積を個別最適化してご提案します。
  • 時間配分:90分×8コマ → 120分×6コマ/60分×16コマ/2日間集中 など
  • 重点配分:加算重視 → 業務改善重視/教育・育成重視/広報・営業重視
  • 対象階層:入門 → 経営層10h+現場層20hに分割/パート向け6h短縮版 など
  • 業態適応:特養 → 老健/GH/小多機/デイ/訪問/訪問看護/保育所 等
A
介護AI入門(全介護職員向け)
📚 全8モジュール × 90分 ⏱ 総12時間 👥 全介護職員(経験不問) 💰 助成金後 実質 250,000円〜(5名想定)
詳細
到達目標:全職員が「自分の業務にAIを組み込める」状態を作る。介護記録・申し送り・家族連絡文・レク企画・ヒヤリハットをAIで時短し、生まれた時間を「人と関わる時間」に戻す。
KPI:AI週次利用率80%以上 / 介護記録の作成時間30%以上削減 / 職員NPS +20pt
M1
導入
AI×介護のこれから(思想)90分
三好春樹『生活リハビリ』とAIの関係。『効率化の先にあるもの』を考える思想編。AI導入の3層フィルター(Why→What→How)。
M2
学ぶ
AIリスクを知る&AIガイドライン理解90分
①AI全般のリスク(ハルシネーション/個人情報/著作権/バイアス)/②介護現場特有のリスク/③既存ガイドライン運用設計/④未策定の場合は8章構成テンプレで素案出しまで実施。
M3
学ぶ
法人選択AI+NotebookLMをPCで使いこなす90分
前半45分:法人が選択したAI(ChatGPT/Gemini/Claudeの1つ)をPC画面で実機操作。後半45分:NotebookLMの基礎を全法人共通で扱う(ソース投入/要約/Audio Overview/Mind Map)。
M4
学ぶ
プロンプト基礎5型+NotebookLM活用法90分
『役割・背景・条件・出力形式・例示』の5要素フレームを実機演習。介護現場用テンプレ集(30字物語・暮らしの便り等)を組み立てる。施設の過去資料を投入して『聞けばわかるAI』を作る基礎を体験。
M5
やってみる
介護記録90分
食事・排泄・入浴・服薬・夜間記録をメモ→AIで本文化→『人らしさ』を足す3ステップ実演。ICF視点プロンプトを配布。スマホ補助:移動中の音声メモ取り。
M6
やってみる
申し送り/ヒヤリハット90分
音声メモ→PCに転記→AIで構造化された申し送りに。4Why分析プロンプトで『なぜ転んだか』まで掘り下げ。各自の現場ケースで実演。
M7
やってみる
家族連絡文・施設だより・レク企画90分
エピソード→AIで丁寧文に変換。『暮らしの窓』としての施設だより。レク100ネタをPCで発想→3つに絞る実演。
M8
やってみる+展開
認知症ケア記録+自施設展開90分
三好春樹『関係障害論』×AI。BPSDを『関係の表現』として読み解くプロンプト。『自分の業務にAIを組み込むワーク』で締め。AI利用ガイドラインの作り方を提示。
📦 成果物:プロンプト集(介護記録版)/AI利用ガイドラインひな型/職員向けAIマナーカード/NotebookLMノート基礎テンプレ
B
介護AI実装(管理者・リーダー向け)
📚 全8モジュール × 90分 ⏱ 総12時間 👥 施設長/主任/ユニットリーダー/教育担当 💰 助成金後 実質 300,000円〜(3名想定)
詳細
到達目標:管理者・リーダーが業務全体をAIで再設計し、加算取得・減算回避・人材育成を一体運用できる状態を作る。
KPI:自施設加算棚卸し完了 / 取得余地ある加算1〜3件の取得 / Deep Research+NotebookLMで3年改定ウォッチ体制構築 / 実地指導 指摘ゼロ
前提:Aプラン修了、または同等の基礎知識(PC操作・NotebookLM基本・プロンプト基礎5型・安全7ルール理解)。
M1
学ぶ
自施設加算棚卸し+取得余地のチェック90分
加算を『決め打ち』せず、Tier1(9加算+3減算回避)/Tier2/Tier3を業態別マトリクスでチェック。『すでに取れている』『取れる余地がある』『要件未達』に色分け。
M2
学ぶ
NotebookLM応用機能+カスタムAI構築90分
Configure Chatで役割・思想・スタイル固定/Data Tableで利用者ケア比較表/Gemini 3 Pro応用。カスタムAI(GPTs/Claude Project/Gems)を加算別または業務別に作る基礎。
M3
やってみる
取得余地のある加算 ×AI(やってみる①)90分
代表例:処遇改善加算Ⅰ/認知症専門ケア加算/看取り介護加算/LIFE関連加算/栄養マネジメント強化加算/口腔衛生管理加算等。施設の状況に応じて深さを調整。
M4
やってみる
取得余地のある加算 ×AI(やってみる②)90分
M3の続き。複数の取得余地がある場合は別の加算を扱う。または、より深く(要件整備・委員会議事録・周知文書・研修ログのAI整備)を実演。最終的な届出は施設の既存社労士・管理者が判断。
M5
やってみる
減算回避(BCP・身体拘束ゼロ・虐待防止)×AI90分
令和6年4月義務化のBCPは『作りっぱなし』では違反。NotebookLMで施設版BCPの素材整理→人が判断。日々の対応→AIで月次レポート+研修資料の素材作成。減算3項目を月次運用で回避。
M6
やってみる
多職種カンファ+ケアプラン前段階情報整備+実地指導対策90分
多職種カンファ議事録のAI支援(医師・看護師・介護職の翻訳)。ケアプラン前段階の情報整備(ケアマネ判断は人)。NotebookLMに過去2年の記録を投入してセルフチェック。
M7
学ぶ ★NEW
3年ごとの介護報酬改定に備える×Deep Research90分
『すでに取れる加算は全て取っている』施設・将来加算減算リスクに備える施設向け。Deep Researchで社会保障審議会・介護給付費分科会の最新議論を継続ウォッチ。NotebookLMに改定告示・関係通知をソース化し、施設別の影響分析を継続運用する仕組みを構築。
M8
やってみる+展開
自施設展開ロードマップ+まとめ90分
M1-M7の学びを統合し、自施設のAI×加算最大化ロードマップを設計。チーム展開計画/KPI設計/月次レビュー設計。経営層への提案資料の素材整理。
📦 成果物:自施設加算棚卸しシート/加算別カスタムAIテンプレ/月次レポートひな型/Deep Research+NotebookLM『3年改定ウォッチ』運用テンプレ/実地指導セルフチェックノート
C
加算取得スキーム(コンサル+月次伴走)
📋 全4フェーズ・3〜6ヶ月 👥 施設長/法人本部/経営層 💰 1加算300,000円〜(最大1,200,000円/件) ⚠ 助成金対象外(コンサル契約)
詳細
到達目標:助成金不使用のため研修要件(OFF-JT・10時間以上)の制約を外し、『結果=加算取得』にフォーカスしたハイブリッド型。施設負担を最小化し、3〜6ヶ月で取得加算 平均6〜9件を実現。
KPI:Tier1加算 平均6〜9件取得 / 加算インパクト 年1,680万円〜 / 実地指導 指摘ゼロ
P0
無料
現状アセスメント1〜2週間
業態(特養/老健/GH/小多機/デイ/訪問/有料/ショート/居宅)特定→取得済加算・取得可能加算の棚卸し→業態別ROI試算。アセスメントシート+AIで簡易レポート。
P1
設計
ロードマップ策定2〜4週間
人員配置・研修・LIFE・委員会・指針の3キーワード『指針・委員会・研修』を中心に、Tier1加算の取得ロードマップを作成。1加算ずつ300,000円〜の積み上げ式、または年間パッケージで対応。
P2
実装
AIで情報整備+既存社労士・PT/OT監修1〜3ヶ月
計画書・実績報告書・周知文・委員会議事録・研修記録について、AIが参考案・素材整理を行い、施設の既存社労士・PT・OT・看護師がレビュー・最終判断→Threeplusが要件チェック→完成。新しい士業契約を求めず、既存ネットワークを最大活用。
P3
運用
月次レビュー伴走(要件維持・実地指導対策)継続
毎月のオンライン60分セッションで、加算要件の維持状況・LIFE提出データ・記録の整合性をチェック。AIは『実地指導でチェックされやすいポイント』の参考リストを提示(最終判断は施設管理者)。実地指導前1ヶ月の集中対策パッケージあり。
📦 成果物:業態別加算ロードマップ/加算別チェックリスト/申請書類一式(AI下書き済・既存士業レビュー済)/月次レビューレポート
D
総合フルボリューム フラッグシップ(法人単位・6ヶ月伴走)
📋 全3フェーズ・60時間 ⏱ 6ヶ月伴走 👥 経営層・リーダー・現場層 法人全体50名想定 💰 助成金後 実質 2,500,000円〜
詳細
到達目標:A〜Cを統合した6ヶ月伴走パッケージ。事前ヒアリングから成果計測まで一気通貫で実装し、Before/Afterを数字化。坂野悠己施設長監修の3テーマ(生活リハビリ/認知症ケア/看取り)が組み込まれた、業界唯一の『中小施設向け×加算戦略×スケーラブル』フラッグシップ。
KPI:Tier1加算 6〜9件取得 / 工数削減 年840万円相当 / 加算インパクト 年1,680〜2,470万円 / 受講者NPS +40pt以上
P1
設計
事前設計1ヶ月/5h
経営層ヒアリング2h(処遇改善加算現状/取りに行きたい加算)/現場ヒアリング2h(業務時間・困りごと)/【重要】使用AI決定:ChatGPT/Gemini/Claudeの1つを選定/カリキュラム設計1h(取るべき加算と業務をマッピング)。
P2
実施
階層別ハイブリッド研修4ヶ月/50h
【経営層10h】理念×戦略×組織×財務/人材不足・人材定着/施設老朽化+ICT投資/給食費高騰・物価高/3年改定×Deep Research+経営計画統合。経営マガジン『理念を守る福祉の経営ノート』連動。
【リーダー層20h】Bプラン準拠ペア構造。
【現場層20h】Aプラン準拠ペア構造。AIツール軸25〜30%×インパクト軸70〜75%のハイブリッド構成。
P3
計測
成果計測・定着2ヶ月/5h
月次伴走セッション4h(KPI進捗確認)/最終成果報告会1h(経営層・法人本部向け)/Before/Afterダッシュボード提出。
★ 監修・特別セッション:坂野悠己施設長(駒場苑)監修の3テーマ — ①生活リハビリ×AI ②認知症ケア×AI(関係障害論接続) ③看取り×AI(7つのゼロ接続)
📦 成果物:法人版AIガイドライン/業態別加算ロードマップ/カスタムAIノート10本以上/Before/After成果ダッシュボード/成果報告書

まず試したい方向け 1名から受講可・助成金75%OFF対象

プラン 研修内容 料金(税抜・1名あたり) 助成金活用時 備考
1日プラン
5時間
生成AIの基礎と主要ツール比較 / AI活用のリスクマネジメント / 介護記録の音声入力→AI文章化 / NotebookLMでマニュアルAI検索化 / カスタムAI(GPTs/Gems)体験 / おたより・連絡文の下書き生成
1名 100,000円
対象外(10時間未満)
10時間未満のため
2日プラン おすすめ
10時間
1日内容+ケアプラン原案のAI作成支援 / NotebookLMで業務マニュアル・介護報酬改定資料をAI検索化 / カスタムAI構築 / ヒヤリハット・事故報告書AI下書き / 家族向け文書 / 会議議事録AI自動生成 / 総合演習
1名 150,000円
実質 37,500円〜
助成金対象(75%助成)
助成金対象
8日定着コース おすすめ
全8回×90分
2日内容+送迎計画・シフト表のAI最適化 / 採用原稿・求人票のAI作成 / SNS・広報コンテンツのAI活用 / 助成金申請書類の下書き / AIガイドライン策定 / 定着フォロー・効果測定
1名 200,000円
実質 50,000円〜
助成金対象(75%助成)
助成金申請サポート付き
※研修内容・回数・時間はカスタマイズ可能。オンライン・対面どちらも対応(対面は別途交通費実費)。助成金は10時間以上の研修が対象、申請サポートも承ります。

導入事例・受講者の声

福祉事業者様への研修実績の一部をご紹介します。

介護施設

特別養護老人ホーム様
(職員数約40名)

介護記録の下書き作成にAIを導入。ITに不慣れな職員も全員が活用できるようになりました。

→ 1日約45分の業務削減
デイサービス

通所介護事業所様
(職員約15名)

送迎計画・ケアプラン作成にAIを活用。属人的だった業務を標準化し、新人スタッフの立ち上がり期間も短縮されました。

→ ケアプラン作成時間70%短縮
社会福祉法人

社会福祉法人様
(複数施設運営)

法人全体でのAI活用方針策定から研修実施まで伴走。施設間のナレッジ共有にNotebookLMを活用し、業務標準化に貢献しました。

最初はAIなんて無理だと思っていましたが、研修後は毎日使っています。記録業務が本当にラクになりました。
--- 特養 介護職員(50代)
パソコンが苦手な職員でも全員が研修についていけました。ケアに集中できる時間が増えています。
--- 社会福祉法人 施設長

はじめてでも安心

⚠️

IT知識ゼロからOK

📋

助成金の申請もサポート

📞

60分無料Trial研修あり

リスクマネジメントも万全

🛡️

AI活用とリスク管理をセットで提供

生成AIは強力なツールですが、個人情報の取り扱い、誤った情報の生成(ハルシネーション)、著作権侵害、情報漏洩など、適切に管理しなければ重大な問題を引き起こす可能性があります。特に利用者様の個人情報を扱う福祉現場では、AIを導入する前にリスクを正しく理解し、組織としてのルールを整備することが重要です。当社の研修では、AIの便利さだけでなく、安全に使うための知識とガイドライン策定を必ずカリキュラムに組み込んでいます。

リスク管理もセットで提供
個人情報・誤情報の対処
著作権・漏洩リスク防止
AIガイドライン策定支援

無料相談・60分オンラインTrial研修 受付中

まずは体験してみてください。60分のオンラインTrial研修で、AIが現場をどう変えるか実感できます。

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※営業連絡などは一切いたしません。ご相談・ご質問の返信のみです。
info@threeplus.net | TEL 090-4221-6524 | 担当 榎本

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研修内容・助成金の活用方法など、どんなことでもお答えします。

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